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2011年12月

2011年12月30日 (金)

コスモス(2011/12/30)

名護市宮里3丁目にある交差点を通りかかったところ、コスモスがきれいに咲いていました。

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キク科の植物で、学校や公園などにも栽培されている場合があります。

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コスモスの花に目を奪われてしまうことが多く、葉の形を何となく覚えていたのですが、今回は記録をしっかりと残しました。

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コスモスの蕾です。萼を除けば、アサガオの実に似ていますね。

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コスモスの種子です。この種子が落ちて、時期が来たら、また育ってほしいと思いました。

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道路沿いの場所にあるため、たくさん撮影しましたが、うまく撮れずに一番気に入ったものが上の写真です。

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ミツバチをやってきていました。植物にとっては受粉させるために、ミツバチにとっては栄養の補給源として、相互に助け合っています。

2011年の漢字一文字は「絆」だそうですね。

クササンダンカ

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昨日(2011/12/29)、福地ダムの公園で撮影したクササンダンカです。寒い中にしっかりと生育していました。クササンダンカの別名として、ペンタスがあると「沖縄の都市緑化植物図鑑P109」に記述されていました。

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資料には、開花時期は年中みられるとあります。確かに今も咲いています。サンダンカの花に似ていることから、クササンダンカとつけられたとあります。でも、サンダンカの花が集まって咲く様子は似ていますが、サンダンカの花弁は丸みを帯びていますが、クササンダンカの花弁は尖っています。

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他にも薄いピンクや白色もあります。

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この植物の名前を知りませんか?(2011/12/30)

下の植物は、2011/12/29(昨日)沖縄自動車道伊芸サービスエリアで撮影した植物で名前を知りません。だれか教えていただけませんか。今日、図鑑などで調べてみたのですが、探しきれませんでした。よろしくお願いします(゜)(。。)ペコッ

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2011年12月28日 (水)

インドヨメナ(2011/12/28)

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頭花に淡青色の花が咲き始めています。インドヨメナの花です。

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多少湿気が多いところに見られる多年草本です。私がみた

資料に開花時期は書かれていませんでしたが、沖縄では

冬に見られています。

 

風が強い時期なので、被写体が揺れるため、撮影が

難しかったです

2011年12月26日 (月)

アキノノゲシ(2011/12/26)

アキノノゲシ(キク科)です。

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2011/12/24 9:47

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2011/12/24 14:09

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アキノノゲシを観察して、今日咲きそうな蕾を探して

朝、撮影し、午後、撮影したら咲いていました。

この咲きそうなという表現が微妙です。説得力に欠け

ますね

 植物をこれからも観察したいです。

2011年12月25日 (日)

ムラサキカタバミ(2011/12/25)

ムラサキカタバミ(カタバミ科)です。

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撮影日・時刻 2011/12/24 6:34

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撮影日・時刻 2011/12/24 9:45

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撮影日・時刻 2011/12/24 14:08

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ムラサキカタバミの花は、夜になるとしぼみ、昼間は

開きます。数年前まで、アサガオのように、一日で

咲いて終わる花だと思っていました。でも、よく見てみる

と、同じ場所に同じように咲いているので、わかりました。

他にも同様な咲き方をするものがあります。

観察した日は、曇り空でなかなか太陽が出ず、撮影した

ムラサキカタバミは太陽が当たりにくいところに育って

いました。

ルリアザミ(2011/12/25)

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昔、撮影したときにわからずに、同定について教えて頂いてる

義龍先生からならったものです。繰り返しの中でゆっくりと覚えて

いきたいと思っています。

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資料によると、ブラジル原産の多年生草本。茎はいくぶん横にはい

30から50cmの高さになります。葉は卵形から長楕円形で鋭尖脚、

両面共に粗毛があり、ざらつきます。実生、挿し木で簡単にふやせます。

花壇用草花

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冬に花が咲かない先入観がありますが、沖縄の冬では、花が咲き始めて

いたり、夏から継続して花を咲かし続けているように感じます。

2011年12月24日 (土)

サンゴアブラギリ(2011/12/24)

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サンゴアブラギリです。花の咲き方がまるでサンゴのように

みえるからだと聞いています。

資料を読んでみると、

西インド諸島から中央アメリカにかけて分布し、高さ約50cm

になる落葉の低木です。幹がトックリ状に肥大する。花は赤色

をしており、5から11月にかけて開花する。

今、引用した簡易版資料には書かれていませんが、雄花、雌花が

あり、上の写真では実が熟しているものがあります。雄花は咲き終わる

と萼のところから折れるようにおちます。

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いくつもの葉が見られますが中央の大きな葉がサンゴアブラギリの

葉です。

2011年12月23日 (金)

ツワブキ(2011/12/23)

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浦添市伊祖の民家に咲いていたツワブキです。今日、撮影した物です。

東京では大雪というニュースを見ました。沖縄に住んでいる者としては

寒い一日でした。

資料によると、常緑の多年草で、晩秋になると高さ60cm内外の花茎が

伸び、黄色の頭花をつける。花径は約5cm。舌状花は雄性で9から12

個、筒状花は多数、両生、先端は5裂する。

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今回、資料を読んでみて、舌状花は雄性と初めてわかりました

資料を読み直すことは必要なことですね。

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2011年12月22日 (木)

二学期前半終了の日

私の勤務する小学校では二学期制を取り入れているため、

今日は二学期前半終了の日になり、朝、体育館に集まり、

校長講話があります。自分がつくった目標を達成できるように

がんばりましたか、学校のきまりは守りましたか、冬休みの

安全な過ごし方などになると思います。

 

3学期制とは違い、よい子のあゆみ(通知票)はありません。

 

 来年1月5日から始まる授業日に全員元気に参加して

くれさえすれば、いいスタートが切れます。

 仕事は28日まであります。最後まで息を切らさないように頑張り

たいと思います。

 

2011年12月21日 (水)

講義(2011/12/21)より「説明」

昨日、大学院で読んだ文献の中で以下の文章がありました。

「作業ですることを詳しく説明する」という教師の行動を、

小学校低学年では「できる子」に対してなされると考える

のに対して、高学年は「できない子」に対してなされると考え

教師の行動の解釈が児童期を通して発達的に変化することが

明らかにされている

確かに「思い当たるふし」があります。低学年では、他の子どもたち

へ理解を深めるために、教師が繰り返し言うより、わかる子(リトル

ティーチャー)に発表させる。高学年になると、わかっているかどうか

を確認するために、説明を求めています。

 

これから授業では、そのような学術論文があることをふまえて、

固定化された傾向に陥らないように、まんべんなく説明を求める

ようにしたいと考えています。

 

私の授業中の指名方法は、出席順番で行うために、その当たった子が

わかるまで授業内容を丁寧にイメージを持たせるようにしています。

今日も授業があります。学んだことを活用したいと思います。

2011年12月20日 (火)

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今年の1月17日に見た虹です。朝、小学校の校門をくぐって登校してくると児童。

児童の中には、中庭で空を見上げている友だちを見ながら、虹に気づく子もいます。

上の写真をよく見てもらうと、はっきり写っている外側にももう一つ薄い虹が写って

います。

虹がダブルで見えることがあるのですね。

 

チャレンジャーの私は、反対側が見えるかも知れないと思い、運動場側に

回りました。

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虹が見えました。

 

あと少しで今年も終わろうとしています。

来年もまたがんばりたいと思う今日この頃です。

一人一鉢運動(2011/12/20)

卒業式、入学式に向けて、小学校では一人一鉢運動を行っています。

5年生は、プランターに苗を植えました。

ある子どもに、これをなんて言いますか?ときいたら、その使用目的から

鉢を解答がありました。

でも、他のお友達でわかる人はいませんかと聞いたらプランターを

より正確な答えがあったので一安心でした。

 

昨日、5年生に植えた苗は、「ベゴニア」という植物で、それ自体は

いつもこの時期から見ているのに、名前を意識しておらず、わからない

人もたくさんいました。目の前のものを正しく名前で覚えてほしいなぁと

思いました。

 

サルビアが満開なので、この植物の名前は聞いたら、これまた、

花の特徴である吸うと甘いものと返事でした。名前は聞いたら

知っている名前を羅列して、当たるまで言い続けていました。

努力は買います。

 

子どもたちが立っているところから校門が見え、そこには

ヒマワリが咲いています。で、子どもたちに、この時期、ヒマワリが

咲いていますかと聞いたら、まさか咲いてないでしょと返事でした。

いつも、そこを通って学校に通っていても、気づかない子どもたちが

いました。

 

自然に目を向けて生活してほしいなぁと思いました。

2011年12月19日 (月)

復帰40年

来年は、沖縄が本土に復帰して40年になります。

人によっては、復帰というは何だろうと思う人がいるかも

知れません。私が小学校低学年まで、円ではなくドルを

使い、東京都か行くためにはパスポートが必要でした。

 

昨日、沖縄タイムスの電話アンケートがかかってきて

時間があったので、答えていました。復帰して一番よく

なったものはという選択肢で、私は治安をあげました。

私が小さいとき、治安が悪いイメージがありました。

実際にそうだったかは定かではありません。

 

沖縄が復帰してよかったかどうかという質問では

よかったと答えました。自由に他地域へいけること

はいいことだと思っています。

 

沖縄は気候・自然のよさと、基地経済の依存性が

あり、それがうまくかみ合いながら、よい関係を築き

あげてほしいと考えています。

2011年12月16日 (金)

2011/12/16の天気

今日は小雨の朝を迎えました。

気温も約16度北風9mと、バイク乗りにとっては

がんばるぞと気合いをいれての運転になります。

昨日のニュースで年賀状投函があり、年賀状の

宛名書きをはじめたところです。約100枚書く

予定です。

今年の漢字である「絆」も大切にしたいなぁと

思っています。日々、目の前に流れる社会以外に

ココログを通して広がった世界もあります。

師走で忙しく、体の健康管理も難しい時期です。

でも健康で遊ぶ元気さがほしいと思っています。

今日も仕事がんばりたいと思います。行ってきます。

2011年12月14日 (水)

修学旅行

昨日、大学院の講義で、受講生は私と附属小学校の先生でした。

その先生は、今日から修学旅行で、九州に行っています。

沖縄島南部の小学校の修学旅行では、沖縄島北部(名護市、本部町など)に

行き、一泊二日になります。

私が勤務したことがある竹富町波照間島の小学校では、石垣島への

修学旅行ではなく、沖縄島への修学旅行になります。波照間島から

石垣島へ高速フェリーで移動し、石垣島から沖縄島へいきます。

それだけで夕方になっています。二日目は、那覇市から海洋博記念公園

などを回って、那覇市にもどります。三日目は、那覇から石垣経由、波照間

島へとなります。

波照間島の小学校に勤務した15年ぐらい前、小学校6年生だけでは16人

ぐらいしかいないため、5年生と合同で修学旅行にいきます。2学年合同に

なり、5年生のとき、修学旅行へいった学年は6年生のとき、修学旅行へは

いきません。つまり2年1回の修学旅行実施となります。

たぶん、今もそのように行われていると思います。

 

話が戻りますが、附属小学校が県外へ行くことは驚きました。その附属の

先生に聞いたら、中学校は関西地方にいくそうです。那覇市の中学校の

場合、修学旅行が九州になるので、附属小学校は進んでいるなぁと思いました。

  

修学旅行で引率する先生方は睡眠不足になることがおおいで、体調に気をつけて

ほしいなぁと思っています。

 

これを読んでくれているみなさんは、どこに住んでいて、小学校の時、どこへ

修学旅行にいったのでしょうか? 書き込んでくれたら嬉しいです。

講義「知能、賢さ」

昨日の講義は「知能、賢さ」がテーマでした。

知能が高いと、発明や発見などの偉人になれるのか?

ある研究者が、IQ140以上、3000人を50年間に

渡り、追跡調査をしたところ、発明や発見などの偉人に

なれた人は0人だったそうです。

社会の中で、社長や幹部などになったかどうかは、

多数いたそうです。これからIQが高い人は、処理能力が

高く、世の中をうまく生きていける場合が高いといえる

そうです。

 

エジソンなどの偉人の中には、高機能障害とよばれる

部分を持っている人がいます。山下清さんのように

芸術的作品に特化した力を発揮する人もいます。

知能が高い、低いではなくて、別の賢さがあり、それを

その人本人が意識できるようなサポートができたらいいなぁと

先生という職業に就くものとして感じました。

2011年12月12日 (月)

人間の鎖

小学校の先生をしています。沖縄県の場合、採用は

県採用になります。でも、出向という形で一時、那覇市に

採用される形で働いたことがあります。

 

そのときの話を・・・

12月の第一日曜日は、那覇マラソンというものが行われ、

今年で27回目を数えました。主催の1つとして、那覇市も

参加しており、当日は、動員がかかり、スタート時の選手を

整列させたりなど、裏方を経験しました。その中で一番、

辛かったのは、人間の鎖です。

制限時間が来るとゴール地点の陸上競技場へ入る扉を

閉めます。でもすぐに閉めたら、選手の人がぶつかったら

ケガにつながるので、最初、たくさんの関係者で腕を組んで

鎖をつくり、通せんぼをします。完全に選手の流れをとめて

から、扉を閉めます。せっかくがんばってここまできたのに、

閉め出すことは大変辛いです。

 

マラソンが市民スポーツとして盛んに行われています。

大会に参加なされる選手のみなさん、人間の鎖の担当に

なったものとして、ごめんなさい。那覇マラソンの時期に

なると毎年、思い出す出来事です。

理科5年、物の溶け方(食塩とホウ酸)

小学校5年生理科で、物の溶け方を勉強します。

学ぶ内容は

(1)物が水に溶けて透明になった物を水溶液とよぶ。

(2)一定量の水には溶ける物は限りがある。

(3)水の量が増えれば、溶ける量も増える。

(4)水溶液から溶けた物を取り出すために、蒸発や

冷却で取り出すことができる。

(5)温度によって、溶ける量が変化する物(ホウ酸)や

変化が少ない物(食塩)がある。

これらを学ぶために、いろいろな実験を繰り返していきます。

教育用予算が十分にあったときは、消耗品である食塩や

ホウ酸は必要な分だけ使うことができました。現在は予算

削減のため、できるだけ消耗品費用を抑えることも必要に

なってきました。

そのため、水50ミリリットルにものを溶かしていたものを

水25ミリリットルに溶かすことによって、使用する量を減らす

工夫をしています。

そのやり方で、食塩の場合は実験がうまくいきました。

しかし、ホウ酸の場合、実験がうまくいきませんでした。それが

顕著に表れたのは、水25ミリリットルと水50ミリリットルに1g

ずつ溶かし続ける実験でした。水の量が増えれば、溶ける

ホウ酸の量も増えることを目的とした実験でしたが、水温が

低いと溶けにくいので、差が現れにくかったです。そのため

再実験で、水50ミリリットルと水100ミリリットルにして、同じ

実験をすると、溶けるホウ酸の違いがはっきりして実験が

うまくいきました。

理科の指導を何年間もしていますが、反省した単元に

なりました。

2011年12月11日 (日)

実験器具(ビーカーとメスシリンダー)

小学校5年生の理科でメスシリンダーの使い方を

学習します。メスシリンダーは容積を正確に量り取る

ことができるものです。

ビーカー100ミリリットルや200ミリリットル、300

ミリリットルに、量り取った水をそのビーカーの目盛りを

みて、水を追加したり、減らしたりします。子どもたちに

どの器具で量り取ったものが正確であるか、事前によく

説明しても過ちを繰り返しています。

ビーカーに書かれている目盛りが、若干ですが正確さに

欠くのです。あくまでも目安と捉えることができないよう

です。

それは、長さを測る物差しや巻き尺の誤差が少ないからだと

思います。15cm、30cm、50cm、1m物差しで、例えば10

cmを計っても違いがないからだと思います。

シロアリの講義

昨日、午前中、大学院の講義を受けてきました。

テーマが「シロアリ」でした。受講生が約10人ぐらいいたのですが、

もし、ワンツーマンの受講だったら、あれだけ詳しく見ることはでき

なかったと思います。

(1)シロアリとアリは、近い種類のように感じていましたが、実際は

大きく異なる種でした。シロアリは、ゴキブリやバッタのように脱皮を

繰り返して成長していくもので、不完全変態と呼ばれています。

アリはハチに種類が近く、チョウ、ハチ、アリ、カブトムシなどは、

蛹(さなぎ)をつくり、完全変態と呼ばれています。

このことから、シロアリとアリはまったく違う種類の昆虫ということが

できます。

変態について調べていると、セミは完全変態であると思っていました

が、蛹ではなく、幼虫の頃からセミの特徴を持っていることから、

不完全変態になるそうです。トンボもそれに該当するそうです。

(2) シロアリとアリの雌雄

アリは、受精するために雄アリがおり、働きアリなどを含めてほとんど

雌アリで構成されている。

しかし、シロアリは、ワーカー(採餌・給餌)とソルジャー(コロニーの防衛)に

分かれており、それは雌雄両方います。

同じ社会性をもつ、昆虫ですが、雌雄の面から見ても、その構成に違いは

見られます。

(3)ヤマトシロアリとコウシュンシロアリ

今回観察したヤマトシロアリとコウシュンシロアリでは、コウシュンシロアリが

大きく観察がしやすかったです。

シロアリの特徴として、油性ボールペンで引いた線に含まれる成分が

「道しるべフェロモン」の類似しているため、その線をたどっていきます。

大きな円を描くと、その線上に何周も動いています。面白い行動でした。

小学校3年の昆虫の単元導入で興味を引くことができると考えました。

2011年12月 1日 (木)

世界エイズ

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今日は世界エイズデです。

職場の小学校でもその取り組みを行っています。

一昔前は、エイズの症状や簡単に感染しないことが

中心にありましたが、今は、人権教育の立場から

誰とでも仲良く過ごすことの大切さについて比重が

移っているようにみえます。

 

保健室の前には、人権の木という取り組みがなされています。

もみの木をイメージした表示があり、人権について勉強したら

学級単位でその木に、レッドリボンをはり付けていきます。

 

私の個人的な思いとして、年一回でも、エイズという病気が

早く治る薬の開発が進んでほしいと考える日です。

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