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2011年5月

2011年5月31日 (火)

FTR223洗車(2011/05/31)

日曜日、車庫においてあったため、直接台風の風雨にさらされたわけではないのですが、FTR223のさびが気になり、洗車をしました。

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リアフェンダー、シート、サイドカバー、タンク、工具入れも外して、ピカピカにしました。

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梅雨の雨天時も、バイクで通勤しているので、汚れがひどかったです。フレームも洗車後、ワックスで磨きました。

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ピカピカです。明後日木曜日からは、降水確率が高く、梅雨に逆戻りです。また汚れますが、洗車をし続けないと、あっという間にさびが出始めます。沖縄は塩害の影響を多く受けます。

植物と塩害(2011/05/31)

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上の二枚は、昨日の琉球大学構内で撮影した写真です。

台風が来る前まで、青々と育っていたヒカンザクラの葉が枯れてしまいました。他にもデイゴなどの葉も枯れていました。ガジュマルの葉は、台風が来る前と同様に変わらない葉でした。

沖縄島の植物の様子を見ると、海の塩水が台風で巻き上げられて、かかっている状況です。その中で、葉が枯れたものとそうでないものの2つに分かれています。

もとの植物状況になるためには、時間がかかりそうです。

2011年5月29日 (日)

台風2号の被害2(2011/05/29)

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職場にあったプレハブが強風のために崩壊しました。午前中、その対応もあり忙しかったです。

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職場付近では、枝なども折れていました。

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しっくいで固められている赤瓦もとんでいました。

どの地域でも午前中から掃除が始まり、午後にはきれいになっていました。台風銀座といわれる県民性を感じました。

台風被害1(2011/05/29)

昨夜は停電が頻繁に起きたので、あきらめて早めに寝ました。朝起きてみると、台風が通り過ぎており、家自体に被害はありませんでした。

でも、いろいろなところで被害がありました。

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マクドナルドの看板です。猛烈な風が吹いたようです。

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反対から見ると、何の看板かはわかりません。

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今回の台風は、雨がほとんど降らずに風が強い台風でした。

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ビニルハウスの屋根にビニルがとんでいます。

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コンビニの看板も倒れていました。

2011年5月28日 (土)

台風2号(2)(2011/05/28 9:43)

現在 家の前の道は乾いています。これから3時間ぐらいで、台風による雨雲が沖縄島を覆うようです。現在の台風2号の中心気圧が940hPaです。明日、沖縄島に通り過ぎる頃には970hPaと予想されているので、台風が一気に小さくなっていきます。

台風2号(1)(2011/05/28 7:00)

台風が近づいています。雲厚く、いつ大雨が降り出してもいいような状態です。でも、現在のところ大丈夫です。台風の中心気圧が北上するにつれて一気に弱まっています。

2011年5月27日 (金)

台風2号(2011/05/27)

沖縄島で台風2号が接近しています。現在、那覇市首里の空は雨が降っていません。

今日の午後が激しい雨が降りました。この台風は、時速が速いようで、あっという間に過ぎ去っていきそうです。昨日の段階では月曜日、学校が休校になるかなぁと思いました。でも現在の予報では、月曜日には通り過ぎていそうです。

今回の台風は風速が大きいために、風による被害が甚大のようなに予想されています。本州に行く頃には熱帯低気圧に変わりそうですが、各地方とも被害が最小限ですむように願ってやみません。

2011年5月25日 (水)

FTRのタイヤ(2011/05/25)

梅雨で雨の中の走行が多くなります。前は、FTR223純正のタイヤパターンは雨になるとスリップしやすく、かなり心的に負担が高くなります。現在、TT100に換え、スリップが減り、楽になりました。

今日と明日の降水確率は低く、よかったです。昨日の雨で、路面はまだ乾いていないので気をつけて通勤したいと思います。今日も一日、がんばりましょうね。

2011年5月24日 (火)

台風と梅雨(2011/05/24)

今、那覇は小雨が昨夜から降り続いています。そのため、バイクでの通勤は少し大変です。スリップに気をつけながらの移動になります。

フィリピン付近で台風2号が発生しました。沖縄に来るかどうかがはわかりませんが、台風発生が今年は多いかもしれません。

朝のニュースで、鹿児島が梅雨入りしたとあり、去年に比べて20日も早く入ったとありました。土砂崩れなどが心配になってきます。

今日も一日、笑顔でいられるようなことを見つけて過ごしたいです。

2011年5月22日 (日)

レポート(第13章 生物地理学)

第13章 生物地理学

生物地理学は生物の地理的分布の研究である。地理的分布の研究は歴史的生物地理学と生態的生物地理学とに大きく分けられる。歴史的生物地理学者は、主として大陸移動のような過去のできごとの結果として現在の分布を見る傾向があるのに対し、生態的生物地理学者のほうは、種間の相互作用とか生息場所の分布といった現時点での要因に訴えるものがあるからである。

<系統的分析の重要性>

歴史的生物地理学では、系統関係を性格に反映した分類が必要である。形態学やDNDーDNAハイブリダイぜーションから証拠を得ることがある。系統的分析は、歴史的生物地理学の方法論にとって欠かすことできないものである。

収斂(しゅうれん):系統の異なる生物同士の形質が似ていること

ハイブリダイゼーション(Hybridization):核酸(DNAまたはRNA)の分子が相補的に複合体を形成することをハイブリダイゼーションといい、分子交雑(ぶんしこうざつ)ともいう。特に、遺伝子の検出・同定・定量や、相同性の定量のために、人工的にこれを行う実験方法を指すことが多い。

DNA:デオキシリボ核酸(デオキシリボかくさん、Deoxyribonucleic acid:DNA)は、核酸の一種である。高分子生体物質で、地球上のほぼ全ての生物において、遺伝情報を担う物質となっている。

<地理的分布のパターン>

あらゆる種の地理的分布は、程度は様々であるにせよ特定の地理的地域に固有する。Wallaceは生物地理区(Biogeographic realm)を示した。

Zoogeogrealms

http://people.eku.edu/ritchisong/birdbiogeography1.htm

初期の記載的な研究が明らかにした重要な点:ある特定のタイプの生息場所にいる種は別の区(Wallaceが示した生物地理区)にいる同じタイプの生息場所にいる種に対してよりも、むしろすぐ近くにある他の生息場所にいる種に近縁である。

多くの分類群は基本的に、あるいは完全に、単一の大陸もしくは生物地理区に限定されている。

互いに遠く隔たった場所に生じる分類群は、隔離分布をするといわれる。ある例では、南アメリカのヨコクビガメと同じ属の近似種がマダガスカル島にいる。

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<地理的分布の要因>

ツーリング6(2011/05/22)

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伊芸サービスエリアの次は、中城サービスエリアがあり、そこでも休憩しました。

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その敷地内に、高速道路4千キロ開通記念碑(昭和62年10月8日 日本道路公団)があります。北海道から沖縄までをモチーフにしたモニュメントがあります。上の写真では一番左側の赤い石が沖縄にあたります。

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那覇まで後数分でつくところでも、しっかりと休息をとりました。無理せず運転をしています。その後、ガソリンを入れて、洗車しました。リフレッシュができました。

バイク談義(2011/05/22)

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伊芸サービスエリアで、ハレーに乗っているライダーとお話をする機会がありました。50代ぐらいの方で、方言がほとんどで、思わず沖縄の方だなぁと感じました。私の周りには、あまりそのような方がいません。厚い思いは十分に伝わりました。

ツーリング5(2011/05/22)

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高速道路、伊芸サービスエリアに休憩です。

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青空の下、太平洋がきれいに見えました。

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展望台もあり、快晴時は、是非休憩してほしいポイントです。疲れたから休むことも大切ですが、疲れていなくても、休むことも時にはいいかも知れませんね。

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夏の空に、夏の雲が梅雨を忘れさせてくれます。

ツーリング4(2011/05/22)

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名護市天仁屋小学校前まで来ました。現在は廃校になっています。

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廃校になったのは、2009年3月31日です。それから二年が過ぎています。それにしては、荒れた様子が最小限ですんでいるように感じています。地域の方が定期的に掃除などをしているのだろうと思います。

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天仁屋小学校前には、大きなリュウキュウマツがあります。名護市指定文化財になっています。

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枝の重さで樹が倒れないように支えていました。一人で走っていて、今日はここでUターンすることにしました。

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帰りは、名護市大浦から名護市東江に抜けて、国道58号線にでました。名護市仲泊から高速道路に乗りました。

ツーリング3(2011/05/22)

CB1100を少しでもアクセルを回すと、一気に法定速度を超えてしまいます。だから、できるだけ、回さないように走っています。

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名護市辺野古にあるファミマで3回目の休息タイムです。

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トイレを使用したので、パンと飲み物を買って補給しました。

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久しぶりの青空で嬉しいですね。

ツーリング2(2011/05/22)

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2回目に停まったところは、宜野座ICと国道が交わるところにあるローソンです。一人でゆっくりと走ったので、休み休みのツーリングです。蒸し暑かったです。

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ツーリング1(2011/05/22)

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那覇から高速に乗り、石川でおりました。上の写真は石川インターチェンジと一般道の交差点です。青空が気持ちいいです。

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1枚目と同じ場所でゲットウの花も咲き始めていました。

それから国道を北上して金武を通り抜けました。

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金武の米軍基地ゲートでは、ライフルを持った警備兵が立っていました。ちょっと緊張感を感じました。

CB1100の燃費2(2011/05/22)

那覇から北向けに出発して、廃校になった名護市立天仁屋小学校までいき、あまりの暑さに、これ以上は無理すると、疲れが明日に響くなぁと思い、那覇に戻ってきました。

今日のCB1100の走行距離167.8km、ガソリン8.97リットルです。燃費は18.7kmです。高速や一般道等を利用して走りました。燃費があまりよくないのが不思議です。

CB1100の燃費1(2011/05/22)

一昨日、CB1100のガソリンを満タンにしました。走行距離170km、ガソリン9.14リットルです。市街地を中心の走行になっています。燃費、約18.6kmになっています。沖縄地方の明日以降は、降水確率が高くなります。

レポートや仕事がありますが、これからCB1100に乗ってきます。Y(^^)ピース!

快晴(2011/05/22)

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おはようございます。今、部屋から見える青空です。やるべきことがたくさんありますが、この青空の下なら、スムーズにがんばれそうです。

梅雨の時期は、バイクを汚したりするため、気苦労が絶えません。今日はそのような心配がないになりそうです。

気持ちよい朝を迎えた那覇の風景です。

2011年5月18日 (水)

講義前日(2011/05/18)

眠い中、起き出しました。今日は夕方から、明日の講義の勉強で

大学院へ行きます。そのために、昨日、一昨日は遅くまで職場に残り

仕事をしてきました。今日、新たにやらないといけない仕事は金曜日に

取り組みます。

大学院の講義は、講義内容をとにかく背伸びして、更に背伸びして

受講しています。その背伸び分を少しでも減らせられるようにがんばり

たいと思っています。

みなさんもいろいろなことにチャレンジしていると思います。私も

チャレンジをしてみます。

2011年5月17日 (火)

倍率(2011/05/17)

近頃、店頭でD3100のファインダーを覗いてみると、D80に比べて、画面が小さいと感じました。それが何を意味するのか調べてみました。

D3100は、倍率 約0.8倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、–1.0 m–1のとき)

D5100は、倍率 約0.78倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0 m-1のとき)

D7000は、倍率 約0.94倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0 m-1のとき)

になっています。

D80は、ファインダー倍率 約0.94倍(50mm F1.4レンズ使用時・∞・-1.0m-1のとき)

になっています。

このことから、満足する画面にするためには、D7000がベストだということがわかります。

もっと調べてみたら、面白いことがわかりました。それは、NIKONの最高デジタルカメラである

ニコンD3xは 倍率 約0.7倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0 m-1のとき)になっていることです。

つまり、D3100より倍率が低いというパラドックスを生んでいます。

発売日:2008年12月19日のD3Xと発売日:2010年 9月16日のD3100の時期的なものも原因になるのでしょうか・・・    

2011年5月16日 (月)

CMOSセンサー(2011/05/16)

いつも使っているD80のCMOSセンサーに汚れが目立つようになり、キタムラから清掃のメンテに出しました。そろそろ一週間になりますが、まだ、何の連絡もなく、約1ヶ月ぐらいかかる場合も想定してほしいとの説明が現実味を帯びています。

先週から、デジカメを使っています。デジタル一眼レフと違い、思い通りの結果が残せていません。たぶん、使い方になれていないことが原因の大部分になると思います。どうにかきれいに撮りたいと思うのですが、自由度が弱いように感じています。

そのため、デジタル一眼レフをもう一つ購入しようか、悩んでいるところです。

この数日、ネットで何を買おうかと候補を探していますが、決めきれないまま、時間が過ぎています。

NIKON D3100ボディ 46,620円(キタムラネット会員価格)

NIKON D5100ボディ 71,820円(キタムラネット会員価格)

D80が故障なら、すぐに買い換えをするのですが・・・

2011年5月15日 (日)

デイゴの花のつくり(2011/05/15)

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デイゴの花です。花弁が5枚あり、その中の一枚が大きいです。

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花を半分に切ったところです。

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上の部分が雄しべの筒に包まれていた雌しべです。雌しべの子房部分が若干ふくれていることがわかります。沖縄島で結実はしますが、あまり確認出ません。

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上の写真では、暗めの赤が雌しべです。赤いものが雄しべの筒が分かれ始めているところです。

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雄しべと雌しべの先です。雄しべの先には、花粉ができるところの葯があります。この写真の中でひとつだけ葯がないものがあります。それが雌しべの先(柱頭)になります。

ps:沖縄ではデイゴがたくさん咲くと、台風が多く通過すると言われています。今年もすでに台風1号が接近しました。

2011年5月13日 (金)

ライオンの子殺し(2011/05/13)

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昨日の大学院の講義で、「ライオンの子殺し」についてもありました。講師の先生やもう一人の大学院生は、よく知られていることらしいのですが、私は初めて知りました。

1 それは、ライオンは雄を中心に雌が集まり、集団をつくる。(知っていること)

2 ライオンの雄が交替することがある。(戦いに負けたり、病気などで死んだりなど:知っていること)

3 新しい雄は、雌に発情期を迎えさせ、新しく妊娠させたい。(自分の子孫を残すために行動:理解できる)

4 ライオンの雌は子育て中は発情しないために、子育ての対称となっている前のライオンの子どもを殺し、発情させる。(初めて知って驚いたこと)

********************************:

仕事で疲れた後、午後6時から8時過ぎまで講義がありました。

2011年5月11日 (水)

台風1号接近(2011/5/11)

沖縄島地方にもうすぐ、台風一号に伴う雨雲がやってきます。暴風域を持たない小さな台風です。子どもたちの登校時間に重なるために、濡れて体調を崩す心配が懸念されます。

道路も渋滞します。ゆとりをもった出勤が必要になってきます。

今日も私はバイク通勤です。暴風域の中、バイク運転はしません。バイクが本当に強風で流され、事故になりそうだからです。

デイゴ(北中城村熱田)2011/5/11

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デイゴヒメコバチという害虫の被害で、デイゴの開花があまり見られなくなっています。

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国道329号線を与那原から沖縄市に向けて北上した際に、北中城村熱田のところで3本、咲いているものを見つけることができました。曇り空の中での撮影になりました。

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沖縄タイムス2011/5/6の新聞によると、「沖縄気象台は6日、初夏の訪れを告げる県花デイゴの開花を観測した。平年より39日遅く、1958年の観測開始以降最も遅い開花となった。」とありました。

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2011年5月10日 (火)

デイゴ(浦添大公園)

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上の写真は2010年10月24日、8:31:18に浦添大公園で撮影したデイゴです。太陽が昇りきっていないため、影の部分が多くなっています。

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上の写真は2011年5月8日7:44に同じ場所で撮影したものです。

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今メインで撮しているデイゴの前に、前回はある程度の高さがある切り株がありました。それが今回は、切られていました。デイゴの害虫による被害だと考えられます。

デイゴの開花確認をしたくて、観察しましたが、咲いていませんでした。

2011年5月 9日 (月)

恩納バイパス国道58号線(2011/05/09)

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2011年4月29日に恩納バイパスが開通しました。その新聞記事を読んで、見に行きたいと思いつつ、やっと昨日、通ってきました。これまで一部開通だったのですが、かなり便利に移動できると思いました。見慣れた海岸線から、違う景色の中を走るので、不思議な気がしました。

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国道58号線に並列に走るバイパスも同じ国道58号線になるそうです。どちらかにつけられるという感じがするのですが、そうではないのですね。

名護市二見から大浦への道路

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新聞記事などによると、1990年に工事が開始され、2011年3月26日に開通したバイパスです。

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このバイパスは2つのトンネルがあり、景色が大変きれいです。新しい道なので、一度、止まってから、私のように回りを見て、通過していく車もありました。

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大浦湾から見た道路です。左手奥のトンネルが新しい道です。道路標識にある右へ曲がる道が旧街道になります。この道は大変細く幾重にも折り曲がりながら進むため、雨の日スリップが大変です。

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沖縄の風景がいつも変わっていく。そんな感じがします。

2011年5月 8日 (日)

白バイから(2011/05/08)

デイゴや風景を撮影して、走ってきました。名護からほとんど休みなく浦添市まで走ったので喉がかわき、浦添市牧港国道沿いの自販機前にバイクを駐めて、水分補給をしていました。そこはちょうど、信号機がある場所でした。しばらく休んでいると、赤信号で先頭に止まっていた白バイの人から、暑いですねと声をかけられました。同じバイク仲間への声かけのような言い方でした。バイクに乗って約30年になりますが、このように言われたのは初めてでした。

同じバイクに乗る人として、白バイの人もたぶんすごく暑い中、水分補給もままならない中の仕事だと思います。脱水には気をつけてと思いました。

CB1100走行距離2000km(2011/05/08)

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今日、am10:18にCB1100の走行距離が2000kmになりました。停止時の立ち転けやその寸前で止まったことなどがありましたが、走行中の危険なことはなくここまできました。大型バイクなので、走行中の危険は大けがのもとになります。だから、新しいヘルメットも買いました。後はウエアーを買いそろえていきたいと思います。

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このバイクに乗って、同型のバイクにすれ違ったことがありません。沖縄ではあまり売れていないのかも知れませんね。

一度、走り出してしまえば、何の問題もありません。重さを感じさせないいいバイクです。

朝モス(2011/05/08)

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今日、那覇から名護に向けて走行中、沖縄市知花のモスで小腹が空いたので、立ち寄りました。

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私は喫煙者なので、店舗入り口で、店内分煙のステッカーをみて、思わず嬉しくなりました。近頃、店内禁煙のお店が多いので、タバコは外で吸うものになっています。だから、こんなお店があると助かるのです。

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注文したものは、「おはよう朝モス ハンバーガードリンクセット270円」です。注文を受けてから作り始めるので、時間がかかりますが、おいしかったです。私には、量的に少ないので、小腹が空いたときにいいぐらいの量です。

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実は、食事を取り終えた後、片付けようとしたら、トレイを傾かせてしまい、マグカップ等を床に落として割ってしまいました。

店内に響く、大きな音・・・ 他のお客さんの注目・・・ 

すぐに店員さんが来てくれて、いやな顔をせずに笑顔で片付けてくれました。マグカップ代を払おうとしたら、  いりませんと丁重に言われました。ごめんなさい。以後、気をつけます。

マニュアル通りの対応かも知れませんが、その笑顔には心から感謝です。

気持ちよくお店を出ることができました。ありがとうございました。

CB1100の燃費(2011/05/08)

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前回、満タンにして、今日途中で、給油し最後の満タンにしました。前回からの走行距離276.2km、今日だけで155.4kmです。途中給油量、6.73リットル、最後の7.49リットルで満タンになりました。

276.2÷(6.73+7.49)=19.4

1リットル当たり19.4kmになります。

2011年5月 6日 (金)

SB-700の電池カバー

SBー700の電池カバーを注文して届きました。

壊れているカバーを外そうとしたら、簡単に外れずに悪戦苦闘しました。最終的に更に壊して取り出す形になりました。新しいものを装着しようとしたら、それも一部破損させてしまいました。(T.T) 一応前よりは、蓋が閉まりやすいということで終えました。

そんな難しいとは思えないですが・・・ 

2011年5月 5日 (木)

講義の勉強(2011/05/05)

今、週一で受けている講義の文献を読んでいます。
意味がわからない言葉がたくさん出てきます。意味を調べながら、読み進めています。
**************
はい‐ぎょ【肺魚】
硬骨魚綱肺魚亜綱または肺魚目に分類される淡水魚の総称。体はウナギ形で、体長50センチ~1.5メートル。えらのほかに、浮き袋の発達した肺のような組織をもち、空気呼吸もできる。胸びれ・腹びれは鞭(むち)状またはオール状。肉食性。古生代末から中生代に栄えたが、現生種はオーストラリアのネオセラトダス、南アメリカのレピドシレン、アフリカのプロトプテルスなど6種が知られる。

そうちょうるい【走鳥類】
飛ぶための翼をもたず、地上で生活する鳥の総称。発達した脚をもち、速く走る。ダチョウ・キウイ・ヒクイドリ・レア・エミューなど。平胸類。走禽(そうきん)類。

ゆうたい‐るい【有袋類】
有袋目の哺乳類の総称。多くは胎盤がなく、子は発育不完全な状態で生まれ、自力で母親の下腹部にある育児嚢(いくじのう)に入り、乳を飲んで育つ。大部分はオーストラリアに、一部は中南米に分布し、約270種が知られ、形態・習性は多様に分化している。カンガルー・フクロネコ・コアラ・オポッサムなど。

Alfred Wegener:アルフレッド ウェゲナー
大陸移動説を提唱したドイツの気象学者。現在でいう地球物理学者である。義父(妻の父親)はケッペンの気候区分で有名な気象学者ウラジミール・ペーター・ケッペンである。
 面白い史実!

荒唐無稽:こうとうむけい
言葉や説明に根拠がなく、ばかげていること。でたらめであること。
 音では聞いたことあるけれど、それを読めない

シストとは、動物、植物、菌類いずれであれ、生活史の一部で、一時的に小さな細胞体や幼生が厚い膜を被って休眠状態に入ったような状態になるときに、それをさして言う言葉である。
被嚢・嚢子・包嚢などと訳される。単細胞の場合も、多細胞の場合もある。環境の悪化に対して一時的に形成するものもあれば、生活環の上で必ず形成されるものもある。

「コウモリは、ハワイ群島やニュージーランドの唯一の土着哺乳類である。」とある。つまり、それ以外の哺乳類は、別の場所から来たことになる。

更新世(こうしんせい、Pleistocene)は地質時代の区分の一つで、約180万-160万年前から約1万年前までの期間。第四紀の第一の世。更新世のほとんどは氷河時代であった。海水準が低下した時期は、現在浅い海である海域の多くが陸地となっていた。 このことから、大陸間の動植物の移動が行うことができた可能性が出てきたということになる。

鮮新世(せんしんせい、Pliocene)は地質時代の一つであり、約500万年前から約160万年前までの期間。新生代の第五の時代。新第三紀の第二の世であり、最後の世。パナマ地峡が形成され、ヒマラヤ山脈の上昇が激しくなった。 地質時代を高校時代に習って、それ以来、復習をほとんどしていない。つまり、記憶の引き出しが取り出すことができない。


2011年5月 4日 (水)

梅雨の中のGW(2011/05/04)

GWに入ると同時に梅雨入りです。

バイクに乗りたいと思いつつも、いつ雨が降るかわからない状態では乗ることができません。

車に乗って植物を撮りに行きつつも、光量が足りなかったり、小雨が降り始めて急きょ撮影中止になったりしました。今日は、ブログのカテゴリー変更をしていました。単に「植物」というカテゴリーから、キク科、アオイ科などの種類別に入れ替えました。意外に時間がかかる作業でした。でもこれで後で見やすいものにつながると思っています。

デジカメのイメージセンサーにゴミがあり、ブロアーで風を吹き付けてもきれいになりません。キタムラでクリーニングキットを購入して、自分で行おうと相談したところ、お店の人が時間を考えると長いけれど、安全な方法として、カメラ会社に依頼した方がいいですと助言がありました。GWが終わったら、そうしたいと思っています。

SB700の電池カバーが届いた電話があり、職場近くのキタムラに明日、とりに行く予定です。

明日も雨のようですが、明後日からの仕事を考え、リフレッシュをしたいと思います。でも、勉強が

ボリビアデイゴ(4)(2011/05/04)

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ボリビアデイゴは、結実していました。

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デイゴは八重山地方で結実が見られ、沖縄島地方ではデイゴの結実を簡単に確認することができません。その意味で、ボリビアデイゴは結実しやすいと考えます。

ボリビアデイゴ(3)(2011/05/04)

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ボリビアデイゴの葉の写真です。小葉3枚で1枚の葉になります。

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沖縄に多く植えられているデイゴの葉の裏には、トゲがありますが、このボリビアデイゴの葉の裏には、トゲが観察できませんでした。

ボリビアデイゴ(2)(2011/05/04)

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ボリビアデイゴの花を横からみた写真です。約5cmです。

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たくさんの雄しべがあることがわかります。

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二枚の花弁が小さいつくりになっています。

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ボリビアデイゴに関して、琉球植物目録や沖縄植物野外活用図鑑などの手元の資料には記載されていません。ネットで調べてみると、「沖縄ボリビア協会緑化委員の武田慶信さんによると、1987年にオリオンビールの創立30周年記念事業で移入されたものだという」とありました。この数年、開花の時期を迎えたと考えています。

ボリビアデイゴ(1)(2011/05/04)

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神谷酒造所(沖縄県島尻郡八重瀬町字世名城510−3)近くにある報得川側に植えられているボリビアデイゴです。

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開花時期は終わりに近づいています。

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いくつかの花が集まり、花弁が中央に集まり、雄しべ雌しべが外側に向いています。

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花を横から見た様子です。ひとつの花のように見える仕組みがわかります。

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デイゴとは違った咲き方をしていることがわかります。

ゲットウ(2)(2011/05/04)

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ゲットウを一本取り、建物に立てかけてみました。その大きさがわかると思います。

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車と並べて見ると、また大きさがわかりやすいと思い、

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メジャーで測ると約260cmです。

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葉の大きさは約70cmになります。

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1cm方眼の上に、蕾を置いてみました。

開花したら、また、撮影したいと思います。

ゲットウ(1)(2011/05/04)

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昨日、撮影した琉球大学北口付近のフェンスです。このフェンスの向こう側が大学構内になります。

ふと気づくと、このゲットウに蕾ができていることに気づきました。

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鞘に包まれたものが、いくつかが大きくなり、下にだんだん向いていきます。

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その鞘の中から、白い穂状花序が垂れ下がってきます。

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近づくと、その美しさがよくわかります。

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鞘はおちて、蕾だけになります。

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沖縄での太平洋戦争の地上戦が終わった日(沖縄戦での組織的戦闘が終結した日とされる)、6月23日を「慰霊の日」として定められ、小学校ではその前後に平和集会が行われています。その平和集会で、歌い継がれている曲に「月桃」があります。

http://www.utagoekissa.com/getto.html 月桃の歌詞

http://www.youtube.com/watch?v=6mYiBXlIOrA 月桃の動画

映画「GAMA(ガマ) 月桃の花」の挿入歌としてつくられ、その後、子どもたちに歌い継がれています。小学校1年生なりに歌い、小学校6年生ではその歌詞の背景や意味を考えて歌ってほしいと願っています。

2011年5月 3日 (火)

キバナニワゼキショウ(2011/05/03)

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キバナニワゼキショウです。この写真は、沖縄高専の駐車場で撮影したものです。車にふまれながらも根付いています。

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この植物が同定できたのは、たまたま植物に詳しい人にあって聞くことができたからわかりましたが、そうでないと同定は難しかったと思います。

琉球植物目録には、掲載されていません。沖縄植物野外活用図鑑第3巻帰化植物263ページに記されていることで文献資料として確認することができました。

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高さが10cmから20ぐらいと資料にありました。この写真を撮るために駐車場に腹ばいになって撮影したため、移動の車があるたびに、周りに迷惑をかけながらになりました。

でもわからないことをしっかりと記録したいと思ったのです。

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ニワゼキショウの花は紫色または白色ですが、この花は黄色をしています。

2005年5月に浦添市立前田小学校内で撮影したニワゼキショウの写真が下になります。

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キバナニワゼキショウの蕾状態です。紫部分が伸びて花弁になります。

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トックリキワタの実(5)(2011/05/03)

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木にぶら下がっている間に、トウモロコシの種子に似た形状が徐々に綿状へふくらんでいきます。

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そして、すべてが綿状になっていきます。

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その綿状の中に種子が含まれており、風が吹くと、その風に吹かれて、遠くまで散布されていきます。

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種子を1mm方眼紙の上に置いて撮影しました。

ps:今回、初めて詳しく観察撮影することができました。

トックリキワタの実(4)(2011/05/03)

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実の表皮がとれた状態です。すでに、実には裂ける方向に筋があります。

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種子がぎっしりと詰まっています。

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子房が5つに分かれていました。それごとに分かれやすくなっています。

トックリキワタの実(3)(2011/05/03)

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熟した実の状態です。表皮の色が黄緑から、焦げ茶色に変わっています。

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表皮をよく観察すると、表皮が割れるて取れるようにできているので、その割れ目にそってカッターナイフをいれると、簡単に割ることができます。

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実が熟する前には、分離していない中身(白い部分)と表皮も別離しており、簡単に分けることができます。中身の部分の表面は「トウモロコシ」の形状に似ています。

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実の表皮を分解した写真が上のものになります。

トックリキワタの実(2)(2011/05/03)

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実が熟すると上のような実ができます。最初、表皮の色は緑です。左側部分が花柄にあたり枝につながり、ぶら下がるようについています。

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実をカッターナイフで切断した状態です。種子が熟していないことがわかります。

New FM2(3)(2011/05/03)

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フィルムの巻き戻しレバーです。カメラ基部にあるボタンを押しながら、カメラ背面の蓋が開きます。

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シャッタースピードが選択ダイヤルです。巻き上げレーバー、シャッターボタン、すごく素敵なデザインです。

トックリキワタ(1)(2011/05/03)

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トックリキワタの実が熟し、白い綿状の実が見られます。場所は浦添市大平のバイパス道路側です。結実自体はどこでも見られるのですが、観察するという視点では、いい条件がそろっています。高低差のある2本の道路側にあるため、樹木に上らなくても高い位置の撮影が横から可能だからです。

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熟して実皮がとれて白い部分が見えます。実皮が取れていない実が画面後ろ側に焦げちゃ色になっているものです。

2011年5月 2日 (月)

New FM2(2)(2011/05/02)

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このアングルの写真が大好きです。人によっては、歴代のNikonカメラを覚えていて、この写真だけで機種を当てることができるそうです。私はそれができません。

NewFM2があるということは、FM2がありました。その違いはストロボシンクロシャッタースピードが速くなたこと、4000分の1になったことです。このカメラは、電池切れを起こしてもシャッターが切れるものです。今のカメラではあり得ないロジックです。

このカメラにフィルムを入れて撮影したい・・・

2011年5月 1日 (日)

クスノキ(2)(2011/05/01)

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「樹に咲く花 離弁花1」(山と渓谷社)によると、若葉のわきから円錐花序をだし、小さな黄緑色の花をまばらにつける。花は放射相称、花被は筒形で上部はふつう6裂する。

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目の前にある樹木で、わからないことがひとつわかったので、ひとつ知恵が増えました。

クスノキ(1)(2011/05/01)

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今日、久しぶりに植物に詳しい知り合いにあいました。上の三枚の写真から、この植物名を教えてとお願いしたところ、てっきり、花からその植物名を同定するのかなぁと思ったら、葉の写真からでした。

クスノキ科クスノキについて、資料を調べてみました。山と渓谷社 発行の「山渓ハンディ図鑑 3 樹に咲く花 離弁花」には、クスノキ(1)、クスノキ(2)が載っており、私が観察したのは、クスノキ(2)の方になります。

葉について書かれている記述で、同定の基準になったことは「主脈と主脈の基部近くから伸びる2本の支脈。脈腋にはふつう小孔があるのが特徴で、まれに虫えいが生じる。」になります。葉の拡大写真は、GW期間中に撮影してきたいと思います。

観察はやっぱり難しいですね。ものを見る視点を豊かにする必要があると同時に、人から積極的に習うことも必要だと感じました。

トウショウブ(3)(2011/05/01)

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撮影時に、方眼紙を忘れたので、1円玉を並べてみました。

1円玉の直径は2cm、厚さは1mmです。何か大きさを伝えるときに利用できます。

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花被を半分取り除いた状態です。雄しべが3本、雌しべが1本あります。

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花を真正面から撮影しものです。雄しべが横1列に3本並んでいます。雌しべの先が3つに分かれています。

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直径2cmの上の雄しべと雌しべの先を置きました。雌しべの先が3つに分かれていることが確認できます。雄しべについては、下の方が2本重なっているために、3本が2本に見えてしまいます。

トウショウブ(2)(2011/05/01)

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トウショウブの葉は剣形で2列につく。平行脈が目立ち幅2。5から5cm。

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蕾もすごくきれいです

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がくと花びらの区別がつきにくく、花被片は6枚。

トウショウブ(1)(2011/05/01)

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普段、私たちが「グラジオラス」と呼んでいる植物で、琉球植物目録ではアヤメ科「トウショウブ」と記載されています。この植物も最初の頃、指導を頂いた先生から、教えて頂きました。

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資料によると「原野に葉いえる多年草。茎は直立し、高さ1m内外。花は茎頂が出て多数つき、下から順に開く、赤色、径5cm内外」

New FM2(1)(2011/05/01)

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Nikon の New FM2です。Nikonのフィルムカメラで一番最初に買い、一番、よく使っていたカメラです。

高校時代の友だちに、Nikonのカメラを持っている人がいて、その当時に、その人からのカメラの話を憧れながら、聞いていました。

働いて3年目に買ったカメラがこのカメラです。カメラ蓋のモールが劣化して貼り替えたことがありますが、それ以外はすごく頑丈につくられています。

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